紫外線からお肌を守ることは美肌にとって重要です。夏だけではなく、雪解けの春も光老化の影響を受けてしまいます。

2018年03月30日

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晴れた日の羊蹄山は、本当にキレイです!これを見ると春が近づいてきたなって感じています。

気温もマイナスからプラスとなり、最高気温がプラスの10度をこすことも増えてきた北海道です。

気温の上昇とともに増えてくるのが、美肌の天敵紫外線ですね。

アナタのお肌、紫外線から守っていますか?

紫外線からお肌を守ることは大事だけど、朝日は浴びましょう!

皮膚は外部からやってくる様々の刺激から身体を守るための最前線です。

シミの多い人、すぐにお肌が黒くなってしまう人というのは、それだけ外部から刺激を受け、防御体制を発動したという証明であります。

また、皮膚が老化していく過程は、誰でも身体的に衰えていく「自然老化」と、紫外線を浴びたことによる「光老化」の2種類があり、この中の8割の老化は、「光老化」といわれています。

ということは、紫外線からお肌を守るということは、お肌を老化を遅らせ、美肌を保つということでは、とても重要ということですね。

しかしながら紫外線カットというと、一日中暗い部屋の中で過ごしたりといった人もいますが、これは体内時計が狂ってしまったり、うつ病や精神疾患にかかってしまうリスクがあるので、明るい場所で過ごすことがオススメです。

これは、体内時計が狂うだけではなく、お肌に紫外線が当たることで皮膚でつくられるビタミンDの生成量が減ってしまうこともあります。
(ビタミンDが不足がうつ状態と関係があるという研究もあります。)

日中、カンカン照りの中で何時間も紫外線を浴びることはオススメしませんが、朝起きて、朝日をわずか数分浴びることはお肌に影響しないでしょう。

日焼け止めは季節も天気も関係なく毎日使う

しかしながら、お仕事に出かけるお仕事ウーマンや、子育て真っ最中のお母さんなど、日中とても忙しいアナタは、お天気や季節に関わらず、日焼け止めは毎日必要です。

曇りの日でも雨の日でも、晴れている日の6割以上の紫外線が届いており、もちろん夏の方が紫外線量は多いけど、冬も春も秋も、もちろん紫外線は降り注いできています。

帽子や日傘があれば、直射日光の9割はカットできますが、紫外線は跳ね返りで横からも下からもやってきます。

雪の跳ね返りは要注意!

雪の上を走るスノーモービルに乗るときや、スキーやスノーボードをやるときは雪から跳ね返ってくる紫外線は要注意です。

まだ夏じゃないからといって、油断しちゃいけませんよ!外に出るときは日焼け止めは必ず使いましょう!


紫外線を防ぐのと同時に大事なのは、保湿です。シラカ化粧品は、毎日が楽しくなることをお手伝いする化粧品です。まずは、お肌をもっちもちに保湿したいというアナタにオススメなスキンケアシリーズはこちらです。
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毎年4月、北海道蘭越町にある山林に入り全て手作業で採取するシラカバ樹液をベースに、美容成分を豊富に含むSIRACAはうるおい、つや、透明感を補うべく、ローション、エッセンス、クリームでしっかりとスキンケアしたいと思っているアナタにオススメのスキンケアです。

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